天板づくりは、サイズや形を決める木取りが終わったら、
表面をキレイにしていくために、ヤスリを粗いものから細かいものへ順番にかけていきスベスベにしていきます。


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磨き終わったキレイなケヤキの一枚板


しかし完成ではありません。

まだ素地という状態です。


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個性的なカット。無骨ながらシャープなケヤキ

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8cm! こんな厚さのウォールナット。





ここから、人の手を少し加えていきます。

塗装、仕上げの工程です。

それにより、自然、無垢なテーブルたちが、一層引き立つ。そんな一手間

まだ素のままの木たちどうなっていくのか。





きらきらテーブル工房 ミチト